オオニシ恭子の薬膳日記

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薬膳日々

8日の出版記念会の為のデスプレイを考えなければなりません。ベルギーにまだおいてあるガラスの円形や板が使えればいいのですがとりにいかずになにかここで使えるものでまにあわせられないか、センターに物色にでかけました。ポンピドーの近くのヴェゲタリアンレストランで、Tさんと海藻のタルタルというのをたべました。海のサラダと言われるアオサの一種を乾かしてフレイクにしたものと、野菜のピュレーを練り合わせてありました。
それから,ホテルドビレ(市庁舎)の近くのデパートの地下は東急ハンズのようになっていて,いろいろの材料がおいてあるので、見て歩き,値段などチエックしました。


フラットに戻り,近くの泉に水をとりにいきました。パリ市内のなかにもきれいな水が湧き出るところがあるというのもおどろきですが、それが歩いてすぐのところなので、空のペットボトルを2本さげていきましたら、2ー3人の人が,たくさん瓶などもって水をいれていました。
水道水で炊くご飯も,お茶もなんだか、口の中がギシギシするようで気になりましたが、泉の水はなめらかでした。29日
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by kyoko-yakuzen | 2013-03-29 17:12