オオニシ恭子の薬膳日記

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薬膳日々

参道に出店氏,午後は明日の支度で山菜とり。
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-30 23:04

薬膳日々

参道に出店氏,午後は明日の支度で山菜とり。
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-30 23:04

薬膳日々

Tさん一行6人は朝食後帰途へ。私たちは薬膳おにぎりを作って参道に出店、長谷寺の牡丹を見に来る客で参道は大にぎわい。おにぎりも売れました。29日
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-29 23:00

薬膳日々

Tさん一行6人は朝食後帰途へ。私たちは薬膳おにぎりを作って参道に出店、長谷寺の牡丹を見に来る客で参道は大にぎわい。おにぎりも売れました。29日
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-29 23:00

薬膳日々

Tさん一行6人がきた。お昼を食べて,近くの観光に出かけ,夕方、みんなで食事し,歓談。
28日
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-28 22:54

薬膳日々

M先生が帰り,入れ替わりにオランダのYさんが訪ねきた。27日
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-27 22:52

薬膳日々

M先生と長谷寺,聖林寺,談山神社とまわる。談山神社は曽我入鹿が殺害されたところらしくその絵巻きが展示されている。しかし自然と建物が一体となった美しいところだった。
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-26 22:46

薬膳日々

M先生とMさんと和歌山のM夫妻の窯にでかける。
山の中腹の素晴らしいところに唖然とするような手作りの家,窯、畑、すべてが自分たちでつくりあげたもので、作品の焼き物がところせましとあり、アトリエもまた素晴らしく声もでないほどだった。素晴らしいというのかうらやましいと言うのか,自分もまたこんな生活を思い描いていたが果たせず違う方向にきたなー、と言うのを思い出させられた。ご夫婦の精力的な生活,制作にはただただ驚くばかりでした。それが作品に現れていて、形、色のかもしだす重量感と品が心を捉えます。
こんな器に料理を入れたい。威張らず、品性をもって、譲らず、やさしく、と言う言葉にふさわしい。
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-25 00:36

薬膳日々

Mさんが大阪から帰り,石切までコンサルテーションにでかける。
帰りは石切神社にお参りして参道をあるく。
縁起物ばかり売っている店で和傘を買った。そして店の女主人が熱心にはなす『仙台四郎」という江戸末期から明治に生きた福の神と言われる人のことを知り興味をもった。女主人は『知らないんですか」とおどろいているようだった。その人の立ち寄るところは大繁盛してお金がはいったといわれ、何処でも歓迎されたという。24日
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-24 00:29

薬膳日々

畑の準備をする。山の中腹で少々上らねばならない。けれど景色がよい。ビニールシートやトタンを剥がして一休み。風が心地よい。夏みかんのようなオレンジの木があり、長い棒で枝をたたいたら,完熟している実が落ちたので食べた。あまり酸っぱくなく,おいしい。
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by kyoko-yakuzen | 2013-04-22 00:25